
初めまして。明石接骨院 院長の明石敏雄と申します。
この度は、明石接骨院のホームページをご覧くださりありがとうございます。
当院は、私の祖父の代から続く70年続く接骨院です。
秩父地域で現存する接骨院では、おそらく一番古いのではないかと思います。

初代明石接骨院院長(私の祖父です)
みなさまは、「ほねつぎ」と言う言葉を聞いたことがありますか?
接骨院・整骨院は、昔は「ほねつぎ」と言う名称で看板を掲げていました。

2代目院長(私の父です)
「骨を接ぐ」から「ほねつぎ」ですね。
それが時代と共に「接骨院」と呼ばれるようになり、「整骨院」と名乗る店舗が出てくるようになりました。
「ほねつぎ」も「接骨院」も「整骨院」もやっていることは同じです。
やっている人も同じ「柔道整復師」と言う国家資格を持つ者です。
私は、先代から受け継がれた手を使った施術も大切にしつつ、最新の治療機器や施術方法も積極的に取り入れながら、患者様へ最良の治療を提供していきたいと考えております。

近所の神社のお祭り
祖父・父から受け継いだ歴史と伝統を守りながら、これからも地域の皆様に愛される接骨院を営んでいきたいと考えております。
お身体のことでお困りの方は、お気軽にお問合せ下さればと思います。

では、当院にはどのような方が来院されているのかご紹介させて頂きます。

当院では、痛めた時に改善する施術を行うだけでなく、痛みづらい身体を作る施術はもちろん、スポーツでのパフォーマンスアップを目的とした施術、ご高齢の方の身体機能の回復を目的とした施術も行っております。

当院の施術は、急性的な痛みに対しては「健康保険」を利用して施術を行ないます。
健康保険の適用外の症状については、「自費メニュー」を行ないます。
施術の内容は、先代から続く手を使った施術「明石流手技療法」と最新の治療機器を用いた「物理療法」を行ないます。

当院の治療理念は、「患者様に寄り添う医療」をモットーに
ていねいな診察・施術と患者様との会話を大切にしています。
痛みを改善し、元の生活に戻って快適に過ごして頂けるよう、二人三脚の治療を心掛けています。


